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転職コラム

アプリケーションエンジニアの年収​は約550万円!仕事内容や必要な資格を解説

アプリケーションエンジニアとして活躍するためには、どのようなスキルが要求され、どの資格がキャリアアップに役立つのでしょうか。

また、気になる年収の実情はどうなのか。こうした疑問に答えるため、実際の募集例を交えながら、アプリケーションエンジニアの世界を詳しく掘り下げていきます。先を行く50代での収入のピークや、技術の進化にともなう新たな可能性に関しても触れていきましょう。

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  1. アプリケーションエンジニアとは?

 

アプリケーションエンジニアは、私たちの日常生活やビジネスシーンに密接に関わるアプリケーションソフトウェアを開発する専門家です。

一般に「アプリ」と呼ばれるソフトウェアは、例えばSNSアプリ、オフィスソフト、カーナビゲーションシステム、飲食店の注文タブレットなど、目的や用途に特化して作られています。アプリケーションエンジニアは、こうしたアプリの設計から運用、改善までの一連のプロセスを熟知し、アプリケーションを実現するための技術的な実務を担当します。

 

  1. 仕事内容①業務アプリ開発

業務アプリ開発は、ビジネスの効率化や経営課題を解決するために特化したソフトウェアを開発することを指します。企業内で用いられる顧客管理システムや経営資源計画(ERP)システムなどが含まれるでしょう。

業務アプリを開発する際には、C言語やJava、PHPなどの汎用性の高いプログラミング言語が使用されますが、プログラミング言語は企業の具体的なニーズに応じて選ばれるため、幅広い知識と柔軟な対応能力が求められます。

 

  1. 仕事内容②WEBアプリ開発

WEBアプリ開発とは、インターネットブラウザを通じて利用されるアプリケーションの開発です。YouTubeやAmazonのような大規模なサービスから、個人が利用する小規模なツールまで、多様なWEBアプリが存在します。

WEBアプリケーションの分野では、ユーザーインターフェイスを構築するフロントエンドエンジニアと、サーバーサイドのシステムを構築するバックエンドエンジニアの2つの役割があり、それぞれにHTML/CSS、JavaScript、PHP、Python、Rubyなどの技術が必要です。ユーザーにとって使いやすく、安全なWEBアプリケーションを作り上げることが目標です。

 

  1. 仕事内容③スマホアプリ開発

 

スマートフォン向けのアプリ開発は、コミュニケーション、エンターテインメント、ビジネス支援など、幅広いジャンルにわたるアプリケーションを手がけます。iOSやAndroidなど、複数のオペレーティングシステムに対応するため、プラットフォームごとに特化した開発スキルが必要です。主な開発言語としては、Java、Objective-C、Swift、Kotlinなどが挙げられます。スマートフォンユーザーが増加し続けるなかで、対応するエンジニアが不足している現状があり、スマートフォンアプリ開発は特に需要の高い領域となっています。

 

  1. アプリケーションエンジニアの平均年収は?

アプリケーションエンジニアの年収を、全体と年齢別に詳しく見ていきましょう。

 

  1. アプリケーションエンジニアの平均年収は550万円

国内のアプリケーションエンジニアの平均年収は約550万円とされており、一般の給与所得者の平均が461万円(国税庁調べ)なことを考えれば、高い水準にあります。

アプリケーションエンジニアはさまざまな業界で活躍しており、企業ごとのシステムニーズに応じて高度なプログラミングスキルを駆使します。デジタル化が進む中、アプリケーションエンジニアの市場価値は高まり続けており、年収にも反映されています。

主に業務用ソフトウェア、WEBアプリケーション、スマートフォンアプリの開発を担当し、それぞれの分野でスキルアップを図ることで、年収のさらなる向上が期待できるでしょう。市場の需要は高まる一方なので、今日の取り組みが将来の収入アップにつながります。

出典:ソフトウェア開発(スマホアプリ)-職業詳細| job tag(職業情報提供サイト(日本版O-NET))

 

  1. ピークは50代の700万円

 

アプリケーションエンジニアの年収は、経験とスキルが積み重なってくる50代にピークを迎え、平均700万円となることが多いです。700万円のピークは、厚生労働省が提供する職業情報によるデータで裏付けられた事実です。

20代から40代を通じて着実に給与が上昇し、アプリケーションエンジニアがプロジェクトマネジメントや技術指導の経験を増やしていくことで、高い報酬につながる傾向にあります。特に、より複雑なシステムの設計や開発を手掛けることができる技術力が重視される年代です。

年齢

年収

-19歳

245.23万円

20-24歳

322.45万円

25-29歳

434.18万円

30-34歳

518.27万円

35-39歳

601.69万円

40-44歳

625.56万円

45-49歳

685.98万円

50-54歳

701.75万円

55-59歳

698.68万円

60-64歳

533.93万円

65-69歳

521.14万円

70歳-

521.88万円

出典:ソフトウェア開発(スマホアプリ)-職業詳細| job tag(職業情報提供サイト(日本版O-NET))

しかし、注意が必要なのは、50代を境にして年収が下降線をたどるケースも見られ、60歳を超えると、平均年収は500万円台前半まで落ち込む現実があります。下降をたどるのは、退職やフリーランスへの転向、またはポストが限られるためです。アプリケーションエンジニアは、継続的なスキルアップを心がけ、市場の変動に適応できる柔軟性を持つことが、安定したキャリアと年収を保つために重要となります。

 

  1. アプリケーションエンジニアの想定年収|求人例

 

アプリケーションエンジニアとしての年収は、求人によってさまざまですが、多くの場合、400万円から800万円の範囲で提案されています。年収は、エンジニアのスキルや経験、プロジェクトの規模や業界によって変動します。

例えば、システム開発の実務経験が豊富なエンジニアや、マネジメント能力を持ち合わせたエンジニアは、より高い年収を得る可能性があります。実際に、ある美容情報サイトを運営する企業では、ハイブリッド勤務や海外展開を含む幅広い業務を担当するアプリケーションエンジニアを求めており、年収は上記の範囲で提示されています。

エンジニアの役割や担当業務が多岐にわたればわたるほど、年収の幅は広がり、キャリアの成長とともに報酬も向上していく傾向にあります。

本項では、アプリケーションエンジニアの求人情報をいくつかご紹介します。

※求人情報は、記事作成時点のものであり、閲覧時点で募集終了している場合があることをご了解ください。

 

  1. アプリケーションエンジニアとしてシステム開発を担当

 

予定最高年収

800万円

職種

アプリケーションエンジニア

職務内容

アプリケーションエンジニアとしてシステム開発を担当して頂きます。

【システム開発領域】

■Web開発(BtoB,BtoC)

■ERP/CRMパッケージ関連開発

■情報系システムの開発(営業支援、ワークフローシステム、他)

■銀行業務、保険(生保・損保)システムの開発

■統合、合併システム、物流システム、会計システムの開発

【具体的な業務内容】

■携わるフェーズ(希望と経験に即す)

要件定義、基本設計、詳細設計、製造、試験、実装、保守等の一連の業務

勤務地

東京都五反田駅

雇用形態

正社員,契約社員

本件は、開発の上流工程から関われるアプリケーションエンジニアの募集です。

教育・研修制度が充実しており、社員同士での勉強会もおこなわれている活気のある開発会社です。また、ワーク・ライフ・バランスの改善にも取り組んでおり女性の登用にも力を入れています。

 

  1. 提案、設計、開発、運用に関わる業務を担当

 

予定最高年収

700万円

職種

システムエンジニア(アプリケーション)

職務内容

システムインテグレーション案件のアプリケーションエンジニアとして、提案、設計、開発、運用に関わる業務を担当いただきます。

業界トップクラスのお客様など、さまざまな案件に対し、プライム案件プロジェクトメンバとして案件をご担当頂きます。

アプリケーションのみならず、デザイン、インフラ、ネットワーク、クラウドまでシステム全域を提供する体制のメンバとしてプロジェクトを遂行頂きます。

将来的にはPMやアーキテクトなどへのステップアップが可能です。

勤務地

東京都

雇用形態

正社員

本件は、幅広くサービスを展開する老舗企業で、東証プライム上場企業のアプリケーションエンジニア募集です。アプリケーション開発だけでなく、インフラの構築やネットワーク、クラウドなど幅広い領域で活躍できる環境です。

 

  1. ハイブリッド勤務/海外にも展開の日本最大級の美容情報サイト運営

 

予定最高年収

800万円

職種

iOS/Androidエンジニア

職務内容

・新機能の開発

・PMやデザイナー、サーバーサイドエンジニアと連携したチーム開発

・非技術部門との仕様策定・調整

・ユーザーを中心に据え、エンジニアリング視点から改善点の分析/検討/実施

・チームメンバーとの相互コードレビュー

・品質改善

勤務地

東京都六本木一丁目駅

雇用形態

正社員

本件は、海外展開している国内最大級の美容情報サイト運営企業の、アプリケーションエンジニア募集です。

ネイティブアプリの新機能開発に携わり、プロジェクトマネージャーやサーバーサイドのエンジニアと連携してチームで開発・アプリの改善をおこないます。

 

  1. アプリケーションエンジニアに必要なスキル

アプリケーションエンジニアは、どのようなスキルを駆使しているのでしょうか。

  • ・プログラミングスキル
  • ・システム開発スキル
  • ・ビジネススキル

本項では、上記3つの視点から詳しくアプリケーションエンジニアのスキルを見ていきましょう。

 

  1. プログラミングスキル

アプリケーションエンジニアには、多様なプログラミングスキルが重要です。プログラミング言語に精通し、システムやアプリケーションを開発するのは基本中の基本。PythonやJava、C++などの言語で、ソースコードを書く能力が求められます。また、アルゴリズムの設計やデータ構造に関する知識も不可欠で、効率的なプログラムを書くためにはアルゴリズムやデータ構造の理解が不可欠です。

実際の開発現場では、予期せぬエラーに直面するケースも少なくありません。そのため、エラーの原因を見つけ、迅速に解決するデバッグ能力もアプリケーションエンジニアにとっては大切なスキルの1つ。また、ソースコードのバージョン管理を効率的におこなうため、Gitのようなバージョン管理システムの利用能力も必要です。

更に、品質の高いプロダクトを迅速に提供するために、テスト駆動開発(TDD)が採用される場合もあります。TDDは、実際にプログラムを書く前にテストケースを先に作り、テストケースをクリアするコードを書いていく手法です。そして、開発の各段階でコードの改善をおこなう「リファクタリング」も重要で、効率的かつ読みやすいソースコードを目指すスキルが試されます。

中でもおすすめは、アルゴリズムとデータ構造への理解です。効率的で規模の拡大に柔軟に対応できるアプリケーションを作成でき、複雑な課題への対処が可能になります。また、さまざまなプログラミング言語やOSに応用できるため、キャリアの選択肢を広げ、新しい機会に対応できるようになります。

 

  1. システム開発スキル

アプリケーションエンジニアが市場で活躍するには、幅広いシステム開発スキルが必要です。システム開発スキルは、コンピュータシステムの設計、構築、テスト、保守を可能にし、あらゆる業務プロセスで重要な役割を果たします。具体的には、プログラミング能力だけでなく、システムアーキテクチャを理解し、効率的なデータベース設計やネットワーク知識が求められます。加えて、プロジェクトを時間内に完成させるプロジェクト管理能力やチームメイトとのコミュニケーションスキルも不可欠です。

 

品質の高いシステムを提供するためには、セキュリティリスクを見極めるセキュリティ意識が必要であり、開発したシステムのデプロイメントや日常的なメンテナンスを担当します。例えば、WEBアプリケーションの開発にはPHPやJavaScriptの理解が、スマートフォンアプリの開発にはSwiftやJavaへの深い知識がそれぞれ期待されるでしょう。アプリケーションエンジニアとして成功するためには、上記の多角的なスキルを絶えず磨き続けることが肝心です。

 

  1. ビジネススキル

アプリケーションエンジニアが成功するためには、プログラミング能力だけでなく、ビジネススキルも重要です。ビジネススキルは、チーム内で円滑なコミュニケーションを取り、プロジェクトを効率的に推進するために必要な一連の能力です。例えば、プレゼンテーション能力があれば、開発したアプリケーションの価値をクライアントに効果的に伝えることができます。また、タイムマネジメントスキルを磨けば、複数のプロジェクトを同時に管理する際にもストレスなく対応できるでしょう。

アプリケーションエンジニアは、ユーザーのニーズを理解し、ニーズに応えるソリューションを提供する役割を担います。そのため、ユーザーとのコミュニケーション能力や交渉スキルも必要とされます。コミュニケーションスキルがあるエンジニアは、顧客との信頼関係を築き、よりよい製品開発につながるフィードバックを得やすくなります。

さらに、チームで働くうえでは、リーダーシップやチームマネジメント能力が問われることもあります。例えば、プロジェクトリーダーとしてメンバーの進捗管理やモチベーション維持をおこない、プロジェクトを成功に導くためには、マネジメントのビジネススキルが不可欠です。

ビジネススキルを身につけるためには、実践を通じて学ぶことが効果的です。実際のプロジェクトでの経験を積むことで、理論だけでなく実務でスキルを磨くことができるでしょう。また、セミナーやオンラインコースなども活用すると、自己成長を促進できます。アプリケーションエンジニアとしてのキャリアを充実させるためにも、上記のビジネススキルをバランスよく身につけ、日々の業務に活かしていきましょう。

 

  1. アプリケーションエンジニアで高収入を目指せる資格

 

アプリケーションエンジニアになるために資格を取る必要はありませんが、客観的なスキルの証明と自己研鑽のため取得することで、転職時にも有利になります。

  • ・基本情報技術者試験
  • ・応用情報技術者試験
  • ・システムアーキテクト試験
  • ・アプリケーション技術者認定試験

本項では、アプリケーションエンジニアの収入アップにつながる上記4資格をご紹介します。

 

  1. 基本情報技術者試験

アプリケーションエンジニアを目指し、高収入を得るためには、基本情報技術者試験の資格が有効です。基本情報技術者試験はITの基本を網羅しており、アプリケーション開発の基礎となる知識を身につけることができます。試験内容は広範にわたり、プログラミングスキルのみならず、システム開発に必要な知識も問われます。合格すれば、将来的にはIT戦略の立案や、システムの企画・要件定義など、上位の技術職への進展も見込めるでしょう。

基本情報技術者試験は、どのような組織や社会の課題に対し、ITを活用した解決策を提案できるかの能力を評価します。実際の業務では、上位者の指導の下で、システムの設計・開発や運用に貢献する役割を果たすことが期待されています。試験に合格すれば、エンジニアとしての信頼度が上がり、高収入の道が開ける可能性があります。

 

  1. 応用情報技術者試験

応用情報技術者試験は、アプリケーションエンジニアとしてのスキルをさらに高め、専門性を深めたい方に適した資格です。基本情報技術者試験よりも上位の資格のため、合格によってより高い年収を望むことができます。応用情報技術者試験では、技術だけでなく、管理や経営に関する幅広い知識が求められ、アプリケーションの開発だけではなく、ITシステム全体の設計や運用にも携わることができます。

具体的には、IT戦略や経営戦略に沿ったシステムの企画、提案、プロジェクト管理などの能力が評価されます。応用情報技術者試験に合格により、アプリケーションエンジニアとしてより多角的な視点をもち、プロジェクト全体を見渡すことが可能になり、手がけたプロジェクトが成功すれば、成功に見合った報酬を得られる可能性が高まります。

 

  1. システムアーキテクト試験

システムアーキテクト試験は、情報システムの土台を設計するうえで必要とされる幅広い知識を問われる資格試験です。システムアーキテクト試験は、ITストラテジストによる提案を受け、提案実現に不可欠な要件を定義し、具体的なシステムアーキテクチャの設計をおこない、システムの開発をリードするIT人材を対象としています。

特に、情報システム戦略を理解し、業務モデルやシステム体系を構築できる能力が求められます。さらに、情報技術を業務に適用する抽象化(モデル化)のスキルも重要であり、業界固有の知識や、データベース、ネットワーク、セキュリティなどの基本的な技術知識も必要とされます。試験自体は、午前と午後の部に分かれ、多肢選択式と記述式の問題が出題されます。

 

  1. アプリケーション技術者認定試験

 

アプリケーション技術者向けの認定試験としてAndroid™アプリケーション技術者認定試験は、Android™プラットフォーム上でのアプリケーション開発スキルを客観的に証明します。試験は、Android™アプリ開発の基礎から高度な知識までを評価するための「ベーシック」と「プロフェッショナル」の2つのレベルがあり、グローバルに認知されています。

CBT方式で実施される試験では、ユーザーインターフェイスの設計やイベント処理、セキュリティ、ストレージ、通信など、幅広い技術項目が網羅されており、特にプロフェッショナル試験では、詳細なコンポーネントの管理や高度なプログラミング技術などが問われます。合格者には、IT職業能力支援機構から認定書が授与され、世界的に通用する証となります。

 

  1. アプリケーションエンジニアのキャリアパス

 

アプリケーションエンジニアが目指すべきキャリアパスにはさまざまな選択肢があります。技術的な深化を求めるならば、特定の分野で高度な技術を磨くITスペシャリストを目指すことができます。一方で、幅広い技術を身につけ、プロジェクト全体を見渡せるフルスタックエンジニアへの道もあります。リーダーシップやマネジメント能力を活かし、プロジェクトマネージャーやITコンサルタントを目指す道も開かれています。

実際の事例として、プラットフォームやデータベースに精通したITスペシャリストは、高度な専門性が要求される案件で重宝されますし、フルスタックエンジニアは複数の技術を駆使して総合的なソリューションを提供できるため、多くの企業から求められる存在になります。また、経営的な視点を持ち合わせたプロジェクトマネージャーやITコンサルタントは、より戦略的な役割を果たし、企業の成長に直結する重要なポジションを担うことができます。

重要なポイントは、アプリケーションエンジニアとしての基礎を固めつつ、自己のキャリア目標に合わせて必要なスキルや経験を積んでいくことです。経営に興味があれば、独立して自らのビジネスを立ち上げることも可能です。技術者としてのスキルを土台に、多様なキャリアパスを選択できるのがアプリケーションエンジニアの魅力です。

 

  1. まとめ

 

アプリケーションエンジニアの仕事やスキル、年収など詳しく見てきました。

  • ・アプリケーションエンジニアの平均年収は約550万円。
  • ・50代で年収がピークに達するケースが多く、約700万円に。
  • ・必要なスキルはプログラミング、システム開発、ビジネススキル。
  • ・資格取得がキャリアアップにつながる。
  • ・業務内容には提案、設計、開発、運用が含まれる。

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